Archive for the ‘ホームページ制作’ Category

留学ってスペイン語の?

語学が得意な友人が、ずっとがんばってきたアルバイトで資金も溜まったので、とうとう夏に3ヶ月留学に行くという。アメリカかな、とおもっていたら、なんとスペイン語の留学に行きたいんだという。彼女は多才なのでスペイン語ができるのは驚かないが、留学まで考えているとは驚いた。スペインのどの地域に行くか迷っているとのことで、私がアドバイスしたのは地域よりも信頼出来る留学エージェントさんなんじゃないかと。伝わったらしく、ネットでよさそうな方を見つけて、相談しているんだそうだ。彼女の努力が実を結ぶことを願っている。

タイへ旅行に

今年の秋に、タイへ旅行に行った。彼からのサプライズバースデープレゼントですごくビックリ。その時に、彼から明かされたタイ進出について。ってことは、それもあってタイ旅行に?と思ったらそれは別だった。もともとアジアが大好きな彼。タイ・ベトナム・インド・韓国・中国などの旅行は毎年必ずいっている。私と都合が会わないと、いつもの友人と男旅にいってくるというくらいアジアが好き。もちろん、日本もね。将来独立も考えてる彼。タイ進出にはとっても積極的に行動している。当時はビジネスコンサルタントを探してる最中だったけど、今はあの秋の頃と違ってタイ進出が決まりやっとだ一歩が始まった感じかな?将来の為にも頑張って欲しいと思う。

アメリカ短期留学がもたらしたもの

私は学生の時に、短期でアメリカに留学した。その頃は、円高でもなく、今ほど費用も安くはなかったので、留学は、精神的にも金銭的にも、割と大掛かりな事だったと思う。今は、短期の留学プログラムもいろいろあり、オプションを加えたりすることで、独自のオリジナルプログラムを作れるほど、充実していると聞く。最近は、聞くだけだったり、見るだけだったり、いろいろな英語勉強法が溢れ、英語というだけの目的で留学する人は減ったのではないだろうか?確かに、英語の為に留学をする必要は無いが、やはり、可能なら短期でもいいので、旅行よりも留学を勧める私だ。日本の外に出る事、異文化に触れる事は、何よりも代え難い経験だと思うし、十分、その価値はあると思う。

ニューヨークの美容院に

ニューヨークからクルマで3時間ほどの郊外に住んでいるが、1ヶ月半ごとにマンハッタンまで行く。その理由は、日本食スーパーでの買い出しもあるが、髪を切ることがメインだ。家の近くに病院はあるが、どうしても日本語の通じる、ニューヨークのレベルの高い美容院にどうしても行きたいのだ。先においしいニューヨークのラーメンを食べて、日本語でくつろいでいい髪型でサロンを出る、いつも忙しい私へのときどきのご褒美だ。ちょっと高いし、ガソリン代も高いけれど、どうしてもやめられない。

メジャーリーグの観戦には

メジャーリーグの観戦をする上で、ひとつ気にしておきたいのは、地域色が強いことだ。日本みたいに巨人が全国どこでもファンが多いということはなくて、地元チームを応援しようという姿勢が強い。なので、敵チームの応援、とくにユニフォームを着た場合は、友好的なブーイングを受けることを覚悟して(笑)、望んでほしい。逆に、地元チームを応援するときは、ユニフォームやグッズをみにつけておもいっきり楽しんでほしい。どれぐらいかというと、野球チームなのに同じ地元のバスケットボールチームのユニフォームで応援する人もいるぐらいだ。

スタジアムで

今日はメジャーリーグのイチローと松井の対戦。地元で行われるというのもあって、せっかくだから行ってみようという事に前々からチケットをとってこの日を楽しみにしていた。さすがイチローと松井が出るゲームというだけあって、日本人の観客が沢山。以前違うチームを見たときにはこんなに日本人見かけなかったんだけどね。私たちのシートの前後は日本人ばかりで、一瞬ここは日本か?っていうくらい。でも日本語の会話が聞こえてくるとやっぱり嬉しい。前の人達はアザレ化粧品の話をしていて、アザレ化粧品ってなんだ?と思い、思わず尋ねてしまった。そしたら、日本の化粧品らしく、オンラインで購入できるからいいのよと教えてくれた。確かにそれは便利だね。

モチベーションにも色々

モチベーションにも色々
会社をたちあげて10年。従業員の数も業績もだんだんと上向きになり今の場所が手狭になったので引越しをすることにした。長く勤めてくれている従業員が多いので、このチャンスを逃すともう次はないですよ、ぐらいの勢いで新しい事務所の内装の希望やオフィス家具など、できるだけ従業員の意見を聞くことにした。従業員が働きやすい、働き心地が良いとおもってくれる環境がなにより大事だし、それこそ今決めないと次の引越しの予定なんか目処もないからだ。事務所を移転することできっと面倒な手続きなどで煩雑さまいってしまうかもしれない。でも従業員が新しい事務所のことについて嬉しそうに話していて、こういうのもモチベーションになるんだなと再認識している。
会社をたちあげて10年。従業員の数も業績もだんだんと上向きになり今の場所が手狭になったので引越しをすることにした。長く勤めてくれている従業員が多いので、このチャンスを逃すともう次はないですよ、ぐらいの勢いで新しい事務所の内装の希望やオフィス家具など、できるだけ従業員の意見を聞くことにした。従業員が働きやすい、働き心地が良いとおもってくれる環境がなにより大事だし、それこそ今決めないと次の引越しの予定なんか目処もないからだ。事務所を移転することできっと面倒な手続きなどで煩雑さまいってしまうかもしれない。でも従業員が新しい事務所のことについて嬉しそうに話していて、こういうのもモチベーションになるんだなと再認識している。

世界一住みやすいメルボルン

世界一住みやすい街は“オーストラリアのメルボルン”と聞き、休みを利用して訪れたいと思ってインターネットで探してみると、短期オーストラリアでホームステイ!ができる会社を見つけ、問い合わせると10日間でも大丈夫だと言う事で私に合うホームステイ先のホストファミリーを探してもらいました。ホストファミリーはお父さんが牧師さんでお母さんは学校の先生でとても優しくて短い期間でも家族のように迎えてくれました。メルボルンの町並みはヨーロッパの町並みに似ていて綺麗で雰囲気がとてもよく、メルボルンの人達もとても優しく分からない事があるとる、街で歩いていても声を掛けやすかったでこす。たった10間しかいれなくて残念でしたが、ホストファミリーのお陰で旅行では味わえない人の優しさに触れられて、帰りたくなかったです。

Piling

In construction industry, piling means to hit pillars into the ground. It is very crucial process. Pillars and foundation are the fundamentals of a building and support the structure. To do so, pillars should be deep in the ground and it causes a huge noise and a lot of vibration. Imagine you hit a nail with a hammer. Piling is perhaps thousands times as serious as nailing. Good thing is a new technology is invented to reduce noise and vibration on piling and silent piling machine called “silent piler” is available now for a special occasions.

融合の魅力

融合の魅力
仕事の関係でトルコにいくことがあるけど、いまだにトルコというのはよくわからない。アジアのようでもありヨーロッパのようでもあり、その都市の場所によっても全く雰囲気が違う。大陸であちこちの国とつながっているせいか、トルコ人と一言で言ってもかなり見た目にもばらつきがあってて白人に近い人、アラビアンな感じな人、そう思えばかなりアジア的な人もいる。いい具合に融合されてまた違うものになっている気がする。トルコ雑貨や音楽、料理だったりと生活の中にみられる原型はあぁ、これはアラビアっぽいな、あぁこれはギリシャっぽいな、あるときはアルメニアでみたことがあるな、などなど。そういう発見も1つの楽しみだ。日本にはない部分だけど、それゆえ魅かれてしまう。
仕事の関係でトルコにいくことがあるけど、いまだにトルコというのはよくわからない。アジアのようでもありヨーロッパのようでもあり、その都市の場所によっても全く雰囲気が違う。大陸であちこちの国とつながっているせいか、トルコ人と一言で言ってもかなり見た目にもばらつきがあってて白人に近い人、アラビアンな感じな人、そう思えばかなりアジア的な人もいる。いい具合に融合されてまた違うものになっている気がする。トルコ雑貨や音楽、料理だったりと生活の中にみられる原型はあぁ、これはアラビアっぽいな、あぁこれはギリシャっぽいな、あるときはアルメニアでみたことがあるな、などなど。そういう発見も1つの楽しみだ。日本にはない部分だけど、それゆえ魅かれてしまう。